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2018年8月18日 (土)

パーキンソン病への朗報!

iPS細胞によるパーキンソン病への治験(臨床試験)が始まるとの朗報が流れた運動に欠かせない脳内の神経細胞が減り体が徐々に動かなくなる難病。

その患者の脳にiPS細胞を開発した京都大学教授山中氏が最近著した、走り続ける力を読んだ。

30年ほど前、医師になってすぐ有効な治療法がなかったC型肝炎で父親を亡くす。今の医学で治せない患者をどうしたら救えるのかと、研究に身を投じた。

米国での研究を経て帰国後、研究をやめて臨床医に戻ろうかと、行き詰まった時期もあったという。

何度も失敗を繰り返したが、絶対無理と思われていることでも、理論的に正しければ必ず実現すると諦めない。

そして、細胞の時計を巻き戻す夢のような構想を実現し、受精卵のようにいろんな組織や臓器の細胞になるiPS細胞を誕生させた。

さらに今も、多くの難病患者が待ち望む同細胞による治療を、一日も早く患者さんに届けると闘う。

パーキンソン病への実用化もまだ課題は多い。晩年に同病を患った芸術家・岡本太郎氏が自著に残した言葉は、ぼくは口が裂けてもアキラメロなどとは言わない。

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