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2019年5月19日 (日)

昭和歌謡が脚光を!

平成という時代が終わり令和になる中で昭和歌謡が脚光を浴びているようだ。昭和の歌で盛り上がるカフェシアターには10~20代の若者が列を成す。


 


カラオケボックスでもブームに。なぜ昭和歌謡なのか。歌詞が心に染める。人生に寄り添う歌が多い。歌詞に言葉の力がある。メロディーがきれいといった声。


 


6月10日は昭和歌謡の黄金期を築いた吉田正氏の祥月命日である。障がい作曲数は約2400曲。


 


没後20年、吉田メロディーは今も輝きを失わない。兵役中に作曲したデビュー曲異国の丘は、昭和歌謡を代表する名曲だ。


 


音楽文化研究家の長田氏によると、吉田氏は戦争とシベリア捕虜生活で死にそこなった。


 


だから身にしみて分かった、生きるという素晴らしいことを4分たらずの流行歌の中に込めたのだという。


 


戦争の悲惨を経験した昭和の人たちが、生きる素晴らしさ、喜び、悲しみを歌にした。だから昭和歌謡には時代を超えて人の心をつかむ力があるのか。


 


団塊の世代から見ると昭和歌謡ブームを支える若者は頼もしく映る。昭和の完全な終わりと言われる中で、ポスト平成の時代を担うのは今の若者たちだから


 


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