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2019年5月22日 (水)

競うことは本能かも!

自転車で風を切るのが心地よい季節になった。軽快に走っていると、追い抜いていく人がいる。先を急ぐわけはないが、思わずこちらも足に力をいれてこいでしまう。


 


競うことは、人間の本能かもしれない。何のために競うのか。その目的次第で競争は、善にもなり悪にもなる。


 


自分の利益のみを求める競争は、対立を生み、それが国対国ならば戦争さえ引き起こすことになりかねない。


 


利己主義の争いから、自他共の幸福を目指す競い合いへ進むと、戦争の質を変えることができる。


 


よく、お互いが良きライバルですと云う。悩みを親身になって聞き、励ましてくれる同士の温かさに感動して出会った二人。


 


自分の悩みでいっぱいだった心を、大きく広げ友と真心の対話を交わすことで、ライバルという温かい競いあいができる。


 


物心つく前に病弱だった母と死別した。母がいないことでいじめにあうなど、悲しい思いを重ねたこともある。


 


大人になって、友と出合い、環境は自分でつくるものだと知った。家庭不和や病を克服して、自身が母になったとき、娘が毎年、祝ってくれるのが大好きです。


 


母のいない人はいない。お母さんの存在なくして、過去も未来も前進はありえない。生きている母であれ、逝いた母であれ、産んでくれた母に感謝の言葉を。


 


                 がんばろう!日本


 


 



 


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