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2019年5月12日 (日)

アルツハイマー型認知症とは!

母親がアルツハイマー型認知症と分かったのは、同居を始めて間もなくのこと。もともと明るい性格で、話し好きだった彼女の異変に気付いたのは、持病で入退院を繰り返すようになってからだ。


 


顔から表情が消え、口数も極端に減った。一人暮らしが長い高齢者と子育て世代の同居である。生活習慣の違いに戸惑うことばかりだった。
その中で私たち夫婦と子どもたちは、毎日、声を掛け続けた。


 


刺激が大切との医師らの言葉に、週4日デイサービスも利用した。すると少しずつ会話をするようになった。そして、1年後相変わらず物忘れはひどかった。


 


 


そこには、故郷の友人と電話で楽しそうに話す母の姿があった。症状はそのままでも環境次第で、認知症の人の暮らしふりは大きく変わると家族の皆が実感した。


 


 


認知症の人とその家族は、医療や介護に限らず、生活する上でさまざまな課題に直面する。そして、その都度、周りの人に相談しながらようやく解決しているのが実情だ。


 


 


このため今度の参院選でどの政党が、重点政策に、認知症の人が安心して暮らせる街づくりをめざす基本法の制定などを掲げているか、よく見て決めることが必要だ。


 


 


人生100年時代というが、85歳以上になると半数が認知症になるともいわれる。社会のあり方を大きく転換する時が近付きつつあるのではないか。


 


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