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2019年5月27日 (月)

サトウキビが主要な産業に!

沖縄で黒糖が作られるようになったのは、1623年の琉球王朝時代である。当時の琉球は、海外交易の衰退、薩摩の侵攻などがあった。


 


それにより、王国は存亡の危機にあり、住民の生活は、困窮を極めていた。産業を興し、人々の生活を豊かにしたい、と立ち上がった人がいた。


 


当時、琉球王府の要職にあった儀間真常(ぎましんじょう)という方は、サトウキビに着目し、中国から製糖法を学び、普及させた。


 


その後、黒糖は琉球の一大輸出品として、経済を潤す生産品となった。389年を経た現在でも、サトウキビ栽培は、沖縄の主要な産業の一つである。


 


サトウキビをここまで発展させた儀間真常は、沖縄産業の父とも、三大恩人の一人とも、沖縄では評される。


 


長く権力に翻弄され、苦しんできた沖縄には、民衆に尽くした人こそ「英雄」と見る、確かな史観が脈打っている。


 


歴史に学ぶとは、それが人間を、民衆を、幸福にしたのかどうか、という観点で、全てを検証し直すことが大事であるという。


 


いまこそ、この民衆愛をつらぬく、沖縄精神に学びたいものである。なぜなら、そこに栄えの道があるからである。


 


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