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2019年5月23日 (木)

良いとされるものが先にくる!

反意語同士で熟語になると、良いとされるものが先に来る場合が多い。例えば、善意、強弱、勝敗、などである。


 


一方、良いことが後に続く場合もある。例えば、貧富、禍福のようなものだ。禍福はあざなえる縄の如しと、いう意味は。


 


人の不幸も幸福も、わら束がより合っている縄のように、表になったり、裏になったりする意味だ。


 


禍から福の語順には、災いを転じて福にしたいという人間の太古からの切なる希望が感じられる。


 


人類の教師といわれるソクラテスは、幸福の核である、魂の善さが備わっている場合にのみ、その土台の上に乗って、健康も名声も富も、善きものとなる、確信していた。


 


善き魂とは、仏教でいえば仏性を開いた輝ける生命となろう。どんな苦境も、強い生命力の土台があれば、負けじ魂で朗らかに転換することができる。


 


それは、絶対的幸福境涯を目指しての、自分との戦いでもある。幸福という実感も、人生の深き満足感も、自分自身の生命の中にある。


 


幸福への案内は、ほかならぬ自らが先導者であり、責任者である。自らの中にある仏性を信じて幸福へと導いていくものであろう。


 


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