« 老い楽の人生は! | トップページ | 受動喫煙の被害は! »

2019年6月18日 (火)

心のバリアフリーが広がる!

下肢装具をつけた少女が、杖を支えに足を引きずるようにして、電車に乗り込んできた。障害があるのだ。立ち上がって席を譲ると、ありがとうございますと、礼を言われた。


 


その表情と声によかったと、すがすがしくなった。また、新聞投稿に、身体障害のある息子を持つ母が書いた。


 


その母は、車いすの息子とエレベーターを使う時は、狭くなってごめんなさいが口癖だった。が、ある時、乗り合わせた中学生の女の子に言われた。


 


ごめんなさい、なんて言わなくてもいいです。車いすに乗っているのは悪いことじゃないです。聞いた母は、とてもうれしく思いました。


 


心のバリアフリーが広がっていることを実感しました。今の子どもたちが大人になるころには、もっと障害者も生きやすくなることでしょうと。


 


妊婦や障害者など、弱者に優しい社会をつくるため、みんなに推進しているものに、各種のマークがある。


 


妊婦への配慮を促すマタニティマークや聴覚障害があることを表す耳マークなどだ。しかし、まだまだ浸透していないが現状だろう。


 


女の人がしあわせで、みんなにあったかい家庭があれば、戦争は起こらなかったと思う。みんなにあったかい社会こそ、政治が目指すべきものだろう。


 


               がんばろう!日本


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

« 老い楽の人生は! | トップページ | 受動喫煙の被害は! »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 老い楽の人生は! | トップページ | 受動喫煙の被害は! »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
フォト

キヨピヘルス