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2019年6月25日 (火)

国の光を観る!

1871年明治4年のことだ。総勢107人。岩倉使節団が横浜から出港した。岩倉具視を団長に木戸孝允、大久保利通、伊藤博文に加え、中江兆民や後に大学を創立する津田梅子、新島襄らもいた。


 


 


目的は国情視察と外交交渉。1年半余りをかけ米国を皮切りに、英、仏、独、伊など欧州各国も歴訪。報告書は随行した久米邦武が、米欧回覧実記としてまとめたが、岩倉は原本に観と光の字を鮮やかに書いた。


 


 


元々、観光は中国の古典易経の国の光を観るに基づく。同著によれば国俗の威勢光輝を観て、賓客を尊ぶという意味だ。観光局は訪日外国人客数が5月としては過去最高を記録したと。


 


 


国別では、インドからの訪日外国人客が単月としても過去最高に。中国、ベトナムのほか、米、英、仏など14市場で5月の記録を塗り替えた。


 


 


そういえば、米欧回覧実記で久米は、渡航を終え目にした日本の風景を世界屈指の景勝地と記している。近年、自然や農漁村体験、温泉などコト消費への関心が高まる。


 


 


地方に足を運ぶ訪日客が3大都市圏のみを訪れる人の1.4倍に。他から学び、おもてなしの心を持ちつつ、攻めの施策を展開したい。もちろん前提条件は国内外の安定と平和である。


 


 


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