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2019年7月29日 (月)

集中型供給体制のもろさ!

最大震度7を観測した北海道胆振東部地震。死者は41人上り、今なお1600人近くが避難生活を余儀なくされている。


 


今回の地震は、大規模な山崩れや住宅地の液状化などに加え、停電が北海道全域に広がる、ブラックアウトを引き起こした。


 


8日には道内のほぼ全域で電力が回復したものの、被災した発電所の完全復旧は11月以降とみられており、安定供給の見通しは立っていない。


 


まずは発電所の早期復旧に総力を挙げている。住民や事業者による節電への協力も重要だ。再びのブラックアウトを招かないように。


 


今回、浮き彫りになったのは集中型の電力供給体制のもろさである。道内の電力の大半を担う火力発電所が密集するエリアを地震が襲い、連鎖的に止まった


 


被害に遭わなかった石炭火力の再稼動にも時間を要した。北海道と本州を結ぶ送電網が限られ、本州側から十分な量の融通を受けられないという事情も


 


瞬時に大規模な電源が失われた際の対応や他地域からの電力融通について早急に見直す必要がある。


 


大規模な災害が起こるたびに想定外が相次ぐことを考えれば、緊急時の対応について、あらゆる角度から検証すびきであろう。


 


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