« いよいよ100歳の時代に! | トップページ | 専門医を育成へ! »

2019年7月 8日 (月)

チームプレーで!

NHK大河ドラマで放映中のいだてんの主人公の一人、金栗四三は生涯で地球6周以上にあたる25万キロを走破したと伝えられる。日本でのスポーツ普及をめざし、走り続けた人生だった。


 


 


また、金栗四三は箱根駅伝や富士登山駅伝など、現代に続く多くの大会の創設にも携わった。日本で誕生した駅伝は、一人で長距離を走る個人競技の要素を持つとともにチームでリレーして順位を競う団体競技でもある。


 


 


足の速い選手だけを集めれば勝てるというものではない。そこに駅伝という競技の醍醐味もある。厳しいレースを制するには各区間の特徴に適応した選手を配置することが必要だ。


 


 


何より仲間にタスキをつなぎ、みんなでゴールをめざすという強い意識がチームの走りを支える。人生100歳時代になるとこの仲間意識が必要になってくる。


 


 


高齢者自身の生きがい作りも大切だ。世界一の長寿大国となる半面、毎日のニュースでは、高齢による悲惨な運転事故ばかりでは困るからだ。熟練のピアニストなど長年の訓練で熟達した技能は練習を行えば高齢期も維持される。


 


 


その技能を得るには、一万時間の練習が必要だが一日三時間で10年程度。退職した後でも何か新しいことにチャレンジしその分野のエキスパートになることは可能である。何かを始めるのに遅すぎることはない。


 


 


                        がんばろう!日本


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

« いよいよ100歳の時代に! | トップページ | 専門医を育成へ! »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« いよいよ100歳の時代に! | トップページ | 専門医を育成へ! »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
フォト

キヨピヘルス