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2019年7月 2日 (火)

まだまだ学習支援が!

まだまだ支援が必要な子供たちがいる。東日本大震災の被災地で、子どもの支援を続けている団体は、講演会を開いたりして、支援を訴えている。


 


講演会の講師は、震災以前から長く、障害のある子ども、虐待やいじめを受けた体験を持つ子どもの、支援をしている。


 


病気などで学校に行けない子どもたちのために、学習支援もする。社会人や大学生のボランティアが、先生となって教えるのだが、教科の選び方が面白い。


 


先生たちが教えるのは、自分の不得意教科である。長年の経験から、そこには明らかな利点があるという。


 


得意教科を教えると、どうしても、教えてあげているという、上から目線となる。分からないつらさ、解けないもどかしさが、なかなか理解できない。


 


時として、こんなことも分からないのかと、云う傲慢な態度に陥る。目の前の問題に、ともに悪戦苦闘する。


 


解けた瞬間にともに喜ぶ。これが、学習だけではなく、強く豊かな人間関係をつくり、しばしば最高の支援につながるという。


 


最近、介護や看護、福祉をはじめ、さまざまな分野で、伴走という言葉が注目されている。同じ歩幅で歩むということである。


 


困難の坂にともに汗し、解決法をともに探る。それは、一人を支えることでもあり、また、支えあう社会の建設につながる一歩となるはずであろう。


 


             がんばろう!日本


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


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