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2019年7月 6日 (土)

女性医師の働きやすい環境は!

女性医師が働きやすい環境をどう整備するか。東京医科大学が医学部科の一般入試で女子の点数を一律に減らし女子の合格者数を抑えていた。


 


事実なら大学入試の定員について、適切な理由がなく、募集要項などでも明示せずに性別だけで制限していたことになる。


 


果たして、こうした不正は同大学だけなのか。今回の疑惑を受け、文科省は他の大学でも調査を徹底するなどして、疑念を晴らすことを最優先すべきだ。


 


現在、医師国家試験の合格者の約3分の1、医師の約5分の1は女性が占めている。しかし、女性外来のニーズが多いことなどからもっと増えていいはずだ。


 


今回の疑惑の背景には、女性は妊娠・出産や子育てなどを理由に辞めるケースが多いため、系列病院が医師不足になることを避ける狙いがあったとされる


 


これは本末転倒である。医師の不足に対して、優先すべきは、女性医師が仕事と家庭を両立できる環境づくりではないか。


 


実際、家庭を持つ女性医師や女性研究者が仕事を続けられるよう、時短勤務制度の導入やベビーシッターの派遣などに取り組む医大は少なくない。


 


復職を後押しすることも重要だ。この点、厚労省は一度離職した女性医師の復職支援に力を入れている。


 


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