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2019年7月 3日 (水)

覚えのない代金請求が!

身に覚えのない代金を求められる架空請求の被害が各地で急増している。とりわけ注意すべきはハガキを使った巧妙な手口が増えていることだ。

 

2017年度の架空請求の相談件数は約20万件となった。前年度は比べて2倍以上の増加である。半数が不審ハガキに関するもので被害総額13億円に上る。

 

架空請求の実例として、訴訟最終告知のお知らせとのタイトルでハガキが送られてくる。このままでは訴訟が開始され財産が差し押さえられると警告。

 

訴訟取り下げを望む場合の連絡先として、いかにもありそうな名前で、日本民事訴訟管理センターなる団体名と連絡先が記されている。

 

狙いは不安になった消費者から示談費用の名目で金銭をだまし取ることだ。そもそも訴訟に関する告知がハガキで郵送されることはない。

 

しかし、被害は増え続けている。もし不審ハガキを受け取った場合は、相談窓口を案内する消費者ホットライン188にまず連絡することが重要である。

 

西日本豪雨の被災者にも架空請求があるという。家屋の被害につけ込んだ点検商法も懸念される。

 

強化として、架空請求対策パッケージを策定した。架空請求に利用された電話に対する警告電話に、犯行に使われた携帯電話や固定電話の利用停止。

 

                 がんばろう!日本

 

 

 

 

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