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2019年7月19日 (金)

人間はやさしくなって!

高校1年生女子は自転車通学の夕方、通りかかった県道で大量に散乱する新聞紙などの古紙を見つける。


 


一度は通り過ぎるが、何もしていない自分につらくなったと引き返す。だが、古紙は自転車の前籠に収まるような量でない。


 


離れたコンビニまで行き、ごみ袋を買って戻る。再び拾い集める彼女。その姿を見た人が警察署に連絡し、署員が駆けつけると3袋計10キロの古紙が回収。


 


この行為に対し、警察署から感謝状が贈られた。署からの感謝状に彼女は、当たり前と思って拾った。


 


周りの事をもっと見られる1年にしたいとほほ笑んだ。見て見ぬ振りをするのではなく、関わり合ってゆく社会。


 


田辺聖子著の老いてこそ上機嫌に、合ったりという精神が出てくる。助け合ったり、支えあったり励まし合ったりという精神。


 


それが人間の脳をもっと拓かせ、気持ちを大きくさせていくのではないかと。著者は言う。震災を知るたびに人間はやさしくなっていった。


 


そういうふうに後世の人たちが言ってくれるようになれば、私たちの人生は生きやすい。豊かな共助の心を育みたいと思われる。


 


               がんばろう!日本


 


 



 


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