« どこまでバリアフリー化か! | トップページ | 在宅医療を望む人が増える! »

2019年7月15日 (月)

考え方が違っていた!

東海林さだお氏の漫画「サラリーマン専科」で、介護問題を突いたのを、掲載された。ポイントをついて笑えなかった。


 


ある日、おじさんが金魚鉢を見ると、オストメスの2匹のうち、オスが死んでいた。寂しいだろうと、1匹買ってきた。


 


何てかわいそうなことをするの。相手がやっと死んでくれて、どんなに喜んでいたかもしれないじゃないの。と、奥さんに怒鳴られた。


 


漫画とはいえ、シリアスな世界だ。現代社会の面である、介護する側に置かれてきた女性の本音をあらわにしている。


 


怒鳴られたおじさんは、奥さんの怒りの底に何があるのか知ることが、緊要だろう。一方、老親介護という重いテーマのコミックエッセーが人気を呼んでいる


 


作者・岡野雄一の「ペコロスの母に会いに行く」である。施設で暮らす89歳の認知症の母と62歳の当人との交流を描く。


 


施設を訪れた岡野さんのはげ頭を、なでては息子の名前を思い出す母。表紙を飾るその姿が、実に微笑ましい。


 


作家・沖藤典子さんは、介護の要諦を、施設や専門家を活用していい距離を保ち、疲れず愛情を涸らさず、長続きすること、という。愛情と介護の分離をここまではっきり言ってくれると、施設の家族はホットするだろう。


 


               がんばろう!日本


 


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

« どこまでバリアフリー化か! | トップページ | 在宅医療を望む人が増える! »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« どこまでバリアフリー化か! | トップページ | 在宅医療を望む人が増える! »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
フォト

キヨピヘルス