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2019年7月11日 (木)

親と子の交差点は!

大人の力は年齢とともに低下していく。反対に子どもの力は増していく。やがて交差する時がくる。家族の中でもこの状態が表れる。


 


東京成徳大学大学院・田村教授は、この交差の時期が反抗期であると、指摘する。いい子だったわが子が突然に、暴言を吐くようになる。


 


カットときたり、悲しくなったりするが、それは親からの自立の始まりである。暴言を言われたら、思春期語自動翻訳機を使おうと提案する。


 


例えば、クソババァは、私を信じてください。べつに・・・は、心配しないで、という具合である。大人には、こうなってほしいという子どもへの理想がある。


 


だが、その理想に子どもを当てはめようとする前に、あなたは、あなたのままでいい。ありのままでいい、と子どもたちの存在そのものを、認めてあげることです。


 


子どもが、ありのままの自分を見せるにも勇気がいるが、それを真正面から受け止め、認めるにも親の度胸がいる。


 


自分を信じてくれる人がいる、という安心感が伸びていくための土台となる。子どもにとって親が最後の砦である。


 


また、親にとっては、子育ては自分育てということに気がつくこと。夏休みには子との関係を見つめなおす好機にしたいものだ。


 


                     がんばろう!日本


 


 


 



 


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