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2019年8月25日 (日)

ハート・プラスマークを知ってる!

人の胸の上に描かれたハートに+プラスを記した、ハート・プラスマーク。日常生活において困難を抱えながらも見た目からは分かりづらい内部障がいを示す。


 


そんなシンボルマークである。いまでは、よく見かけるこのマーク。普及のきっかけとなったのは、青森市に暮らす一人の内部障がい者の声だった。


 


電車の優先席に座ると冷たい視線を浴びたり、職場でも配慮されず、きつい仕事を任されたとの体験を市議に打ち明けたのは13年まえのこと。


 


この声は、すぐさま市議から県議へと伝わった。さらに県議の仲介で内部障がい・内臓疾患者の暮らしについて考えるハート・プラスの会と懇談会を開催。


 


そして2005年2月、衆院予算委員会でハート・プラスマークが描かれたパネルを掲げながら、内部障がいに苦しむ人たちの窮状を訴えた。


 


一方、全国の議員が地方議会で内部障がいを相次いで質問。内部障がいへの理解とマークの普及が大きく進んだ。


 


国と地方議員のネットワークの力で生まれた実績である。これこそが政党政治の本髄であろう。


 


他の政党でも真似できないか。いやみやくさすことだけで議論が前に進まない政治では国民からは離れていくだけだろう。


 


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