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2019年8月25日 (日)

引きこもりも高齢化に!

15~39歳の引きこもりの人が、全国で推計54万1千人に上ることが内閣府の調査で判明した。特効薬はないものの何とか自立できる道を開きたい。


 


2010年の調査に比べ約15万減ったが、依然50万人超の高水準だ。引きこもりの人とその家族を支え、社会復帰を後押しする取り組みが求められている。


 


今回の調査で注目すべきは、引きこもりの長期化、高年齢化が顕著になったことだ。引きこもり期間については、7年以上が34.7%と最も多い。


 


1~3年が前回より長期化の傾向にある。引きこもりになった年齢は20~24歳が34.7%と最も多かったものの、35~39歳が10.2%と倍増している。


 


引きこもりは、長期化するほど解決が難しくなるとされる。本人が引きこもり生活に慣れてしまうからだ。


 


また、引きこもりの子どもが高年齢化するに従って、親も高齢になると子どもと向き合う気力、体力がどうしても衰えてしまう。


 


その後、親が亡くなった後の子どもの生活維持も大きな課題である。初期段階における対策をはじめ、長期化、高年齢化といった傾向も考慮しなければ。


 


期待したいのが、外に出たくないという人に対してアウトリーチ訪問支援を行なう、引きこもりサポーターだ。継続的に訪問して本人と家族を支えていく。


 


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