« 自分の命を大切にすること! | トップページ | 男女共同参画社会基本法が20年! »

2019年9月 4日 (水)

何事も途中でやめない!

長崎新聞社を訪ねると時代を映してきた同新聞の紙面がいくつも飾れている。10年前の今月、旧長崎医大卒の下村氏のノーベル化学賞受賞を報じた1面も


 


下村氏が、子どもたちにはどんどん興味を持ったことをやらせてあげて。やり始めたら、やめたらダメですよと、語ったことを。


 


16年のリオデジャネイロ五輪で金メダルを手にした内村航平選手の紙面もあった。3歳から長崎の地で体操を始めた。


 


やめなかったのは体操以外はやる気がない。そんな彼は、リオデジャネイロの4年前、東日本大震災の翌年にロンドン五輪で金を取った。


 


アスリートは被災者の心に寄り添うという意味で復興支援の力になれる。結果を残すことで、元気にする力があることを改めて思った。


 


今回、ノーベル賞に輝いた京都大学特別教授・本庶氏は、ガン患者が元気になって、あなたの薬のおかげと言われたこと。


 


これほどうれしいことはないと。これがガンとの対決をやめない研究者の心情か1964年10月10日東京五輪が開幕した。


 


そして今、2年後に再び東京五輪が日本にやって来る平和の祭典は復興五輪闘いをやめないアスリートたちが、被災地を日本中を元気にする。


 


                  がんばろう!日本


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

« 自分の命を大切にすること! | トップページ | 男女共同参画社会基本法が20年! »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 自分の命を大切にすること! | トップページ | 男女共同参画社会基本法が20年! »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
フォト

キヨピヘルス