« 2019年9月 | トップページ

2019年10月24日 (木)

災害時の備蓄は!

防災訓練に参加して乾パンの缶詰を頂いた。一つを開けて試食してみる。食べるにつれて夫婦で無口になってしまった。


 


奥さんの何日もこれを食べるのとの問いかけに、そうだとうなるしかなかった。かっては3日分の備蓄と言われた。


 


首都直下や南海トラフなど大規模地震の被害想定から、今や求められているのは、せめて1週間分というものだ。


 


1人1日水3リットルと3食を、家族1週間分というと、結構な量になる。そろえても、奥深くしまい込み、気づくと期限切れなどということになりかねない。


 


そこで、最近注目されているのが、ローリングストックと呼ばれる手法だ。そのポイントは、最初の数日は冷蔵庫などにしまっている食品でまかなう。


 


その後、食べる非常食を3日分以上備蓄し、定期的に食べては補充する、というものだ。月に1,2度ストックを食べること。


 


半年から1年でストックはすべて更新されるから、通常のレトルト食品や乾燥食品でも非常食に加えることができ、メニューは格段になじみやすく。


 


ここで便利なのはカセットコンロとクーラボックスだ。1時間1本の目安でボンベを多めに用意したい。停電時はクーラーボックスと保冷剤で保存する。これなら、無理なく備蓄できる。


 


               がんばろう!日本


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

訪日外国人観光客と災害情報!

相次いだ大規模災害では、訪日外国人旅行客に対する情報伝達のあり方が問われている。交通機関では外国語での運行情報の提供がなかった。


 


そのため、外国人旅行客に十分伝わらないケースが続出した。避難先はどこか避難所でどう過ごせばいいのか分からない人も少なくなかった。


 


言葉が通じない日本で、災害に見舞われる外国人旅行客の不安は計り知れない。政府は災害時における外国人旅行客の安全安心を確保する緊急対策を


 


具体的には、日本政府観光客が今月中にも365日24時間対応のコールセンターを設け、英語、中国語、韓国語、で相談できるようにする。


 


鉄道事業者や空港会社などに対しては、英語の案内文表示など外国語による情報提供に努めるよう求めている。


 


乗務員や職員がスマートフォンの翻訳アプリなどを活用する体制も整える。例えば、地方における災害時の対応だ。


 


最近では、昔ながらの日本の暮らしを体感しようと、過疎地にまで足を運ぶ外国人旅行客も増えている。


 


自治体の中には、在日外国人や留学生に協力してもらい、防災リーダーや通訳ボランティアを養成し、災害発生時に避難所案内などの支援体制を強化する動きもある。


 


                 がんばろう!日本


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

戦争のない時代は!

日本人と竹の関係は深い。最古の文学は竹取物語。竹取の翁が光る竹を切ったところ、美しい姫が現れる。生命が宿る子宮の空洞が、竹の中空をイメージさせたのだろうか。


 


 


かぐや姫は3か月で成人するが、竹の成長も早い。24時間で120センチ伸びた記録があるという。武具や竿、扇、笛と用途も広く、バンブー・ピープルと呼ばれた。


 


 


子の成長を竹に重ねるように、保阪正康氏は天皇の代替わりについて、私たちの国の歴史は一つの川の流れではなく、一本の竹のように節をつくりながら時間を刻んでいると。


 


 


即位礼正殿の儀の中継を見ながら、日本史が大きな節目を刻んだことを実感した。190余りの国や地域の要人が列席し、天皇陛下が即位を宣言された。国民に寄り添いながらと述べられた陛下のお心でもあろう。


 


 


台風19号の影響を踏まえ、パレードは来月10日に延期された。復旧が一歩でも前に進み、人々の悲しみが、ほんの少しでも癒えることを願ってやまない。


 


 


平成は、近現代で唯一、日本が戦争をしない時代だった。すくすくと伸びる竹のように、戦争のない時代をまた一つ刻む令和であってほしい。その先頭に政治家が国と国民を思うことが一番だ。


 


 


                      がんばろう!日本


 


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

2019年10月17日 (木)

老人の家庭内事故が!

高齢者の家庭内事故は、本人だけでなく家族や親戚、近隣の人など身近にいる人が意識することで防げるものが多くある。


 


高齢者の転倒や誤った使い方による製品事故などは、高齢者の心身状態やそれを取り巻く環境と密接に関わっています。


 


知っておきたいのが身体能力の低下。加齢や疾病などの影響により、筋力、視力、視覚、平衡感覚、反射神経などの各機能は低下する傾向にあります。


 


65歳以上の高齢者の家庭内事故は2011年から今年8月末までに3639件。転落、転倒事故が1600件と最も多い。


 


段差や階段、薄暗い場所でつまずいたり、足がもつれたりして転倒し、骨折するといった事故が発生しています。


 


自宅のような慣れ親しんだ環境であっても、筋力、視力、バランス感覚の低下などによって、事故に遭うリスクが高まります。


 


また、医療機関ネットワークには、脚立や踏み台を使用した際にバランスを崩して転落する、刈払機で草刈り中に足を切るなど、生活上の作業事故も多い。


 


高齢者は長年の生活習慣や経験による過信、思い込みも影響して、判断を誤ることが多々あることが報告されている。


 


               がんばろう!日本


 


 


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

エンゲル係数を!

エンゲル係数とは、家計の消費支出に占める食費の割合を示すものである。数値の高いほど生活水準が低いとみなされる。


 


最近、それがしばしば話題になる。全体的に数値が高い傾向にあると。高度経済成長で国民生活が豊かになった時代、エンゲル係数は下降線をたどった。


 


だが、2005年の22.9%を底値として徐々に上昇。昨年は25.7%だった。では、日本人の生活水準が低下しているのかといえば必ずしもそうではない。


 


昨今の異常気象に伴う生鮮食料品の値上がりも影響する。さらには食生活や社会構造の変化が絡んでいる。


 


例えば、高齢化は教育費など食費以外の消費支出がかさむ現役世代に対し、高年齢層は消費支出自体が少なく、食費の割合が高くなる傾向にある。


 


高齢者世帯に加えて共働き世帯も増え、料理するより少し割高な弁当や総菜などの、料理食品が最近の食料支出のけん引役という実態もある。


 


次代の変化とはいえ、家計が食費に圧迫される事態は避けたい。来年10月から予定通り消費税率が10%に引き上げられる。


 


しかし、酒類、外食を除く飲食料品全般は、軽減率で8%のままだ。エンゲル係数が高い局面に、これほど時宜を得たものは。


 


                  がんばろう!日本


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 


 

キャッシュレス還元とは!

買い物をした時にレジで受け取るレシートを、まじまじと見るようになったのは何年ぶりだろう。消費税率の引き上げと同時に始まったのが、 キャッシュレス還元のことだ。


 


 


先日も職場近くのコンビニで雑誌を買うときに交通系の電子マネーで支払いを済ませた。レシートには本体価格364円、税額36円、合計  400円の表示に加え、8円の還元額と実際の支払い額392円が記載されていた。


 


 


還元率は2%になる。少額とはいえ、値引きされると得したような気分になる。政府は、消費増税に伴う景気対策として、買い物でクレジットカードなどを使った際にポイントを還元する事業を実施しており、事業者によっては値引きも行っている。


 


 


分かりにくいとの声はあるものの、ポイントがたまったり値引きされる実感は消費喚起に一定の効果がありそうだ。ただし、現金派の人は、こうした恩恵にあずかれない。


 


 


政府の還元事業も来年の6月末で終了する。大切なことは、ポイントの還元よりも、増税による増収分を社会保障の強化にしっかりと還元することだ。負担増によって安心の福祉社会の構築が確かに進んでいる。


 


 


こう国民が実感できるかどうか。問われるのは、これからの取り組みである。政治は、税の使い道について国民が納得できるよう努めねばならない。上げてよかったといわれるようにすることを望む。


 


 


                        がんばろう。日本!


 


 



 


◎ p.schoolは、通常のプログラミング・スクールではありません。
  
  ビジネス・教養・プログラミングを立体的に学ぶことで、


 


   実社会にて自分で構想でき、実現できる人材の育成を目指しています。


 


◎ これからのリーダーはトリリンガル。


 


  トリリンガルとは、母国語、英語に加え、


 


  第三の言語であるプログラミング言語の三つの言語ができること。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら(親子で学ぶプログラミング)


 



 


◎ 1、 稼ぐ力を意図したカリキュラム


 


  2、 オンラインで学ぶ


 


  3、 親子で学ぶ


 


◎ 未来のリーダー、起業家を目指す子どもたちに早期にプログラミングを。


 


◎ プログラミングの概念を学ぶ入門偏


 


  プログラミング言語について、わくわく感をもちながら学び、ひととおり解かるようになる。


 


 


◎ 詳しい続きはこちら (親子で学ぶプログラミング)


 



 


 


にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ


 


 


 

« 2019年9月 | トップページ

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
フォト

キヨピヘルス